レモンの青汁

レモンの青汁は、その名の通り、レモンの果汁を配合した青汁で、2袋飲むだけで、1日に必要なビタミンCを摂取することができます。

レモンの青汁は、「野菜の王様」と呼ばれているケールを主原料としており、不足しがちなミネラルや食物繊維、ビタミンを補うことが出来ます。

また、レモン果汁を配合することにより、すっきりした味わいになり、ケールの味が苦手な方でもおいしく飲むことができます。

レモンの青汁は、野菜不足しがちな方をはじめ、お子様からお年寄りまでどなたでも安心して飲める青汁です。


野菜の王様と呼ばれるケール

野菜を食べるときは、摂取量よりも「野菜の質」が重要です。ケールは、緑黄色野菜の中でも各種ビタミン・ミネラルが豊富で、栄養がバランスよく配合された野菜です。

レモンの青汁では、大分県国東半島産のケールを使用しています。

近年、土壌の悪化や品種改良により、野菜そのものの栄養価が減少しています。

ケールの新鮮さを保つために、「スプレードライ製法」を採用し、ケールのもつ栄養を損なわずに商品化することに成功しました。

レモンの青汁を摂取することにより、必要な栄養分を補給することができます。


レモンの青汁のビタミンC

1日2杯飲むだけで100mgのビタミンCを摂取できることがレモンの青汁の特徴となっています。

これで、1日に必要な量の1.25倍のビタミンCを摂取できます。

ビタミンCには、シミやそばかすの原因であるメラニン色素を除去する作用がありますが、その他にも活性酸素の除去や、生活習慣病予防の効果があります。




飲みやすいレモン風味

いくら身体に良いものであっても、味がまずければ毎日続けることはできません。

特に、ケールの青汁は苦みが強く、どうしても飲むことが出来ないという方がたくさんいます。

そこで、レモンの青汁では、75%のケール青汁にレモン果汁を加えました。

これでケール独特の苦みや青臭さが緩和され、すっきりと飲みやすいレモン風味の青汁に仕上げることができました。