乳青

乳清は、食物繊維とオリゴ糖を豊富に含む「青汁」に植物性乳酸菌を加えたすっきりした味わいの青汁です。

乳酸菌を体内に取り込むことで、悪玉菌を住みにくくし、腸内環境を整えます。さらに青汁に含まれる成分で、便秘に効果がある言われている食物繊維とオリゴ糖を同時に摂取できることが特徴となっています。

青汁のイメージといえば、「まずい」、「苦い」ですが、乳青には抹茶成分が配合されているので、お茶代わりにゴクゴク飲めます。作り方も簡単で、コップ一杯の水に粉末をまぜるだけでできあがります。


植物性乳酸菌の特徴

一般に乳酸菌とは動物性の乳酸菌をさします。
日本人はもともと植物を多く摂取してきた民族なので、植物性の乳酸菌の方が身体になじみやすくなっています。

植物性乳酸菌には「酸や熱に強い」という特徴があります。乳酸菌の9割以上は腸に届くまでに死滅してしまうと言われていますが、植物性乳酸菌は生きてまま腸まで届けることができます。

腸内改善が目的で乳酸菌を摂取する場合、生きて腸に届く「植物性乳酸菌」でなければ意味がありません。

植物性乳酸菌は、ぬか漬け、たくあんなどの漬物、味噌、醤油、日本酒など日本古来の発酵食品に豊富に含まれています。




こだわりの厳選素材

乳青では、大麦若葉、ケール、抹茶が原材料となっています。
大麦若葉とケールは、緑黄色野菜として栄養価が高く、摂取しなければならないものの代表とされています。

この3種類の野菜と植物性乳酸菌との相性は抜群です。

1.野菜不足を大麦若葉、ケール、抹茶で補い、
2.植物繊維とオリゴ糖で腸内を整え、
3.植物性乳酸菌で腸内をきれいにし、
4.老廃物を体外に排出するように促す。

といった、一連の流れが出来ます。これがリアルメイトの青汁の目的です。

老廃物を排出することにより、お通じがよくなり、身体が元気な状態になることを目指します。


安心の国内生産

口にする食品だからこそ、安全には徹底的にこだわり、国内の工場で生産をしています。良質な素材を選び、静岡の工場で加工から封入まで行っています。